『旅の始まりからカルチャーショック!? インド行きの飛行機に乗ってみた』

こんにちは🎵YUNEです!

旅の思い出って、

時間が経つほどにキラキラと輝いて見えてくるものですよね。

特に初めての場所へ行く時って、

期待とちょっぴりの不安が入り混じって、

心臓がドキドキしませんか?

今回は、以前お話ししたインド旅行の続きを書いてみたいと思います。

日本から出発して、

金浦(キンポ)国際空港を経由してインドへ向かった時のこと。

今思い出しても、

あの時の「圧倒された」感覚は忘れられません。


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まるで異文化の入り口!金浦空港での驚き

日本から金浦空港へ向かう飛行機の中は、

まだ日本にいるような感覚で、

周りを見渡せば日本の旅行客やビジネスマンがほとんどでした。

それが、金浦空港に到着して乗り継ぎ便のゲートへ向かうと、

ガラリと雰囲気が変わったんです。

まるで別世界に迷い込んだかのような感覚。

周りを見渡すと、インドへ向かうであろう、

たくさんのインドの方々が!

その熱気と、にぎやかな会話に、

私はすっかり圧倒されてしまいました。

「ああ、本当にこれからインドに行くんだな…」

その時、これから始まる旅へのドキドキが一気に高まったのを覚えています。


国際色豊かな機内食にドキドキ

飛行機に乗り込んで、いよいよインドへ出発。

機内食の時間になると、さらにインド旅の気分でどきどです。

私には国際色豊かなメニューが運ばれてきて、

どんな味なんだろう?」とワクワクしながら蓋を開けました。

正直、普段見慣れない料理に、少し戸惑いもありましたが、

これも旅の醍醐味ですよね。

娘には事前にチャイルドミールをお願いしておきました。

子供用のパッケージに入った、子どもが食べやすいメニュー。

娘も嬉しそうに食べていて、ホッと一安心です。


結局眠れなかった、ドキドキの機内

不安と興奮で、結局一睡もできなかったことを覚えています。

窓の外は真っ暗で、時折見える街の光がとても遠く感じられました。

隣でスヤスヤと眠る娘の寝顔を眺めたり、

これから始まるインドでの出来事を想像したり。

機内での時間は、ただ移動するだけでなく、旅の始まりを噛みしめる大切な時間でした。

YUNE
YUNE

そして、夜が明けて、窓の外に広がるインドの大地が見えたとき、私の心は不安で倒れそうになったのです(笑)

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス
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佑寧

佑寧(ゆね)
親子でアジアを旅して、『アジアン雑貨とアジアンヒーリングのサロン』を始めました。
アジアでの「雑貨買い付け」と伝統的マッサージを取得し、スクール経営と講師の仕事をしています。
好きな事から始めた仕事が、個人事業主から会社経営に変わり、好きな時に一人旅や親子で旅をしたりしています。
その情報を公開しています。

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