
こんにちは♬佑寧です!
ボルダーという地名を聞くだけで、
心がどこか自由になれる気がします。
そんな自然豊かな場所に、
あのシンセサイザー音楽の巨匠「喜多郎」さんが暮らしていたなんて…なんだかとても納得です。
彼の音楽には、
大地の鼓動や風のささやき、
宇宙の広がりまで感じさせるような不思議な力がありますよね。
ボルダーの雄大なロッキー山脈と、
澄んだ空気に包まれた日々の中で、
そのインスピレーションが育まれていたのかもしれません。
私の知人が喜多郎さんとお友達だったというお話を聞いたとき、
距離の近さに驚いたと同時に、
「音で繋がる縁」というものの不思議さを思いました。
音楽家と自然、そして人とのつながり。
その交差点がボルダーという場所だったのかもしれません。

YUNE
そんなエピソード、あなたにもありますか?


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