『26年前、娘とインドへ。旅のお守りになった旅行保険の話』

こんにちは🎵YUNEです!

旅って、本当に心躍るものですよね。

ですが、キンチョー感マックスの私は出発までドキドキなんです。

ふと不安がよぎること、ありませんか?

「旅の途中で、もし何かあったらどうしよう…」って。

私も娘とインドへ行ったとき、まさに同じ気持ちでした。

今でこそ、クレジットカードに旅行保険がついているのが当たり前になりましたが、

26年以上前はそんなに多くの人が、

クレジットカードを持っている時代じゃなかったんですよね。

まだ幼い娘との、しかも長期のインドの旅。

想像しただけで、心臓がキュッとなります。


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26年前のインド旅行、もしもの備え

「もしも」の不安を少しでも軽くしたくて、

娘と一緒に1年間の旅行保険に加入しました。

結果として、幸いなことに一度も利用することはありませんでした。

でも、この保険に入っていたことで、

旅の間ずっと心強かったのを覚えています。

異国の地で、頼れる人がそばにいない中で、

何かあった時に助けてくれる「もしも」の備えがあるという安心感。

それは、ただの保険証券ではなく、

私たち母娘にとってのお守りのようなものでした。


安心がお守りになる瞬間

旅の準備って、荷物のパッキングや旅程を組むことだけじゃないんですよね。

何よりも大切なのは、心の準備だと思うんです。

特に、大切な人と行く旅ならなおさら。

あの時、旅行保険に入っていなければ、

きっと無意識のうちに不安を抱えたまま、

楽しさも半減してしまっていたかもしれません。

保険という形のない安心が、

私たちに最高の思い出を作るための、

最高のサポートをしてくれたんです。

旅の思い出は、美しい景色や美味しい食事だけじゃなく、

「無事に帰ってこられたこと」も大切な一部。

そう考えると、あの時の旅行保険は本当に良い投資だったな、

と今でも思います。

YUNE
YUNE

皆さんは、旅の「もしも」に備えて、どんな準備をしていますか?

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス
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佑寧

佑寧(ゆね)
親子でアジアを旅して、『アジアン雑貨とアジアンヒーリングのサロン』を始めました。
アジアでの「雑貨買い付け」と伝統的マッサージを取得し、スクール経営と講師の仕事をしています。
好きな事から始めた仕事が、個人事業主から会社経営に変わり、好きな時に一人旅や親子で旅をしたりしています。
その情報を公開しています。

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