『思いはひとつ。小さな心配りが信頼につながる』

こんにちは♬佑寧です!

8年前から、筋トレを始め専属のトレーナーさんから

パーソナルトレーニングを受けていた事がありました。

その一環として、トレーニング前に体の状態を整えるために

マッサージやストレッチの施術を受けていました。

サロンで体験するボディケアやリラクゼーションマッサージと

非常に似ている事も体感していたのです。

その中で、専門的知識や訓練を2年間以上学んでいるトレーナーさん達と

どのような感じ方があるのか、

それには一人一人の見解が違うのでは無いでしょうか。

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ストレッチ系の施術を、どう考える?

最近、「ストレッチ系の施術」について、

いろいろな意見を耳にしました。


こうしたテーマはどうしても誤解を招きやすく、

少し構えてしまうこともありますよね。

リラクゼーションで大切にしたいこと

ボディケアセラピストやリラクゼーションセラピスト達がの現場で大切にしているのは、

やっぱり“癒し”や“心と体をゆるめる時間”をお届けすることなのではと感じるのです。


お客様は「気持ちよく体を伸ばしたい」「リフレッシュして明日を迎えたい」といった、

優しい願いを胸に来てくださいます。


その思いに寄り添うことこそが、セラピスト達の大きな役割ではないでしょうか。

小さな心配りが信頼につながる

もちろん、ストレッチは体に直接触れる技術だからこそ、

安全面への配慮や知識は欠かせません。


けれども、

「無理をしない」

「やりすぎない」

「心地よさを優先する」

…そんな小さな心配りの積み重ねが、

お客様に安心や信頼を感じてもらえる大切な要素なのだと思います。

セラピスト一人ひとりのスタンス

だからこそ、このテーマを「正しい・間違い」で分けるよりも、

セラピスト一人ひとりが「私はどんなスタンスでお客様に向き合いたいか」を

考えるきっかけにできたら素敵だな、と私は感じています。

あなたはどう感じますか?

皆さんはこの話題をどう受け止めていますか?


「治療ではないからこそ大切にできること」

――そんな優しい視点で、一緒に考えていけたら嬉しいです。

おわりに

セラピストの仕事は、資格の有無だけでは語れない「ぬくもり」や「安心感」を

届けるものだと思います。

その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス
佑寧
佑寧

だからこそ、自分の手でお客様を癒す喜びを大切にしながら、これからも一緒に歩んでいけたら嬉しいです。



プロフィール
このサイトの管理人さん
伊波 佑寧

伊波佑寧 (ゆね)
心と体と美の三味一体を主体としたセラピストスクール主催。
アジアを旅しながら様々なマッサージとボディワークを体験し取得し
サロン経営や様々なボディマッサージを指導。
子育てをしながら社会で働く女性たちのサポート役としてスクールを立ち上げ活動しています。

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セラピストボディケア
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